100人からクソバンドだと思われても、たった1人の中学生の人生が狂えばそれでいい


文章を「書ける人」と「書けない人」のちがい

良い記事。たくさんある材料の中から、使いたいものを選抜し、組み上げていくという意味では編集の行程も似ていると思います。

文中に、

「人は頭で理解しただけでは行動を変えない。人が行動を変えるのは、心が動いたときだけだ。読んだ人を行動させることができなくて、なにが文章屋だ。誰かの人生を変えることができない文章に価値はない」

とあるけど、同感です。
うちの山崎がよく言っている、

「100人からクソバンドだと思われても、たった1人の中学生の人生が狂えばそれでいい」

これだ。これがナミダロジックがいつも言っている、「お前らの青春をプロデュースしてやる」ってのはそういうことです。

誰かの人生に直接関与する音楽をやりたいし、仕事でもそれくらいの貫通力があるものを世に送りたい。

【ナミダロジックのライブ】
2/27 学芸大前メイプルハウス
3/14 新宿ヘッドパワー

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